制度の手続き、現地での運用、技術基盤の設定。誰に聞けばよいか分からない問い合わせを、サポートデスクで一元的にお受けします。ご利用にはCDX協議会へのご入会と、利用申請が必要です。
HOW TO START
アカウントは事務局が発行します。ご自身でのアカウント登録はできませんので、まず利用申請をお送りください。
サポートデスクは会員向けのサービスです。まだご入会前の場合は、入会のご案内からお申し込みください。
このページ下部のフォームから、ご利用になる方の氏名とメールアドレスをお知らせください。1法人で複数名のご利用も可能です。
会員登録の内容と照合したうえで、ご記入のメールアドレス宛に発行のご案内をお送りします。
発行されたIDとパスワードで、サポートデスクにログインしてご利用ください。初回ログイン後、パスワードの変更をお願いしています。
やり取りは記録として残るため、担当者が替わっても経緯が引き継がれます。
地域おこし協力隊・地域活性化起業人の手続き、募集要項の作成、活動費の取り扱い、契約や請求に関するご確認。
JP-LINKをはじめとする基盤の設定、開発環境やライセンスのご相談、不具合のご報告。
サービスカタログへの登録手続き、CDX引当枠の利用状況のご確認、自治体との調整に関するご相談。
※お受けする範囲は今後の運用に応じて見直す場合があります。緊急のご連絡は事務局まで直接お願いいたします。
ご入会済みの会員さま向けのフォームです。内容を確認のうえ、事務局よりIDとパスワードをご案内します。
アカウントはご利用になる方ごとに発行します。複数名ぶんをまとめてお申し込みの場合は、備考欄にお一人ずつの氏名とメールアドレスをご記入ください。
サポートデスクは会員向けのサービスのため、ご入会後のご利用となります。ご入会前のご相談はお問い合わせから承ります。
できません。会員登録の内容と照合する必要があるため、アカウントは事務局が発行します。このページの利用申請フォームからお申し込みください。
人数の上限は設けていません。ご利用になる方ごとに発行しますので、必要な人数を申請フォームの備考欄にご記入ください。
サポートデスクのログイン画面から再設定いただけます。再設定ができない場合は、事務局までご連絡ください。
アカウントは個人ごとの発行のため、共有ではなく新任の方ぶんを申請いただく形になります。過去のやり取りの引き継ぎについては、申請時に備考欄へその旨をご記入ください。
会員資格の喪失にともない、サポートデスクのアカウントも停止します。必要な記録がある場合は、退会前にお申し出ください。