CSPFCで培ったスマートシティの技術・企業ネットワークに、人材育成と地域実装を重ね、CDX協議会へ。
旧CSPFCは、自治体のIT人材不足や予算不足を軽減し、企業の技術・サービスを組み合わせてスマートシティを普及させることを目的に活動してきました。
CDXでは、その考え方を「技術を提供する」だけで終わらせず、地域で使う人、運用する人、次の仕事をつくる人まで含めて設計します。
自治体のIT人材不足を、現地チームと継続支援で補う。
企業のサービス・技術を地域の課題と公平につなぐ。
若手が地域で経験を積み、就職・起業・定着へ進む循環をつくる。
代表理事
信時 正人
アドバイザー
阿多 信吾
大阪公立大学 大学院情報学研究科 教授・学長補佐(情報・データ戦略)
アドバイザー・創始者
江川 将偉
2026年7月1日現在