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掲載のプロジェクト情報は2026年7月時点の内容です。最新状況についてはお問い合わせください。
PROJECTS

地域課題は、
新しい産業のエンジンになる。

行政DXだけでなく、農業、販路、健康、住民サービス、地域データ。地域の「困りごと」を、若手の実務経験と企業の技術につなげます。

茨城県
笠間市

「動く市役所」・コミュニティアプリ・栗の海外販売検討

笠間市の栗農家とデジタル活用

市内がモバイル市役所サービス「動く市役所」の活用からスタートし、住民向け地域アプリ「かさまコネクト」の活用へと発展。市内の栗産業学を中心に、海外向け販売の可能性もCDXメンバーと共に検討を進めています。

一次産業 地域アプリ 海外販売 市民サービス

産業労働課

地域産業の活性化に向けた連携の模索

県産業労働課が地域産業の活性化をテーマに、CDXメンバーと連携した検討を開始。地域の年輪筋特性に合わせた実地実踏型のDX支援の枚組みを共同で構築しています。

県植連携 地域産業 公民連携
SMART
CITY

住民サービス・データ連携基盤の導入支援

自治体アプリ、住民サポート、地域データ整理、窓口改善、JP-LINK連携など。CSPFCで培ったスマートシティ技術をCDXの現地メンバーと組み合わせて展開。

スマートシティ データ連携 JP-LINK 住民DX
全国
広域

広域連携型の複数自治体共同受入

単独受入が難しい小規模自治体が連携し、複数市町村でCDXメンバーを共同受入するモデル。CDXが広域調整と共通支援基盤を担います。

広域連携 地域おこし協力隊 小規模自治体
PROJECT DESIGN

プロジェクトは、現場→試作→本格実装の順で。

01困りごとを聞く現場観察・ヒアリング
02データを整理課題・業務・数字を可視化
03PoCで試す簡易アプリ・運用テスト
04必要なら専門発注要件定義・事業者選定まで支援